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もうじき12月

土曜日の午後のこと。

俎橋をぬけて、九段坂を登り切ると目に突き刺さるような黄色に色づいた銀杏並木が目に飛び込んできました。
ちょうどそのときカーラジオからマタイ受難曲が流れてきました。
ドレスデン聖十字架合唱団とドレスデン・フィルのスポット宣伝でした。
うわ、もっと聴いていたいと思いましたが、
3日のマタイ行きますよ~

しかあし。
先週に続き火曜日の勉強会で発表、資料作りに4989。
よりによって足掛け6年愛用のメビウス君(PC)がついに昇天してしまい4989。
ハードディスクがそろそろヤバイかなぁと思っていた矢先、アルチーナのストリーミング録音が背中を押してしまったようです。
おそるべし魔女の威力。
あ、そんなわけないか。
メビウス君お世話になりました。

今は新しいPCから記事を書いていますが、ウルトラウィンドウズセブンのあまりの速さ(電柱マークと ♪ぴいいい、ぺろんぺろん、ぷううーの時代とは隔世の感があります。→わかる方はきっとわかってくださるはず。)に乗り物酔い状態、そして仕事上の専門用語のあふぉ変換に吐きそうです・・。

月が変わるとウィーン2011のチケット販売が始まりますね。
暫定プログラムも公開されました。
ここからアクセス
Aプロいいですねぇ、Bプロの四季の歌、気になります。
例年に比べると曲数が少ない・・ということはなんらかのサプライズ企画でもあるんでしょうか?←全く根拠ありません。

5月3日から6月12日がアーツさん主催公演ですが、

4月30日 越谷
5月16日 河口湖
6月 4日 横浜みなとみらい
6月18日 川崎ミューザ

というようなスケジュールも決まっているようです。

この分だと6月19日がラストコンサート?
さてどこで?

お~っ大宮ですか(追記)



おかげさまで、ブログ開始しアクセス数が1万を超えました。
こっそりはじめ、(周囲にはいまだ秘密)好き勝手なことを勢いで書き連ねて参りましたが、思いもかけず、さまざまな方、さまざまな地域からアクセスいただいたようでひたすら感謝しております。
これからも地味に続けてまいりますので、時折のぞきにきてくださるとうれしいです。


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すごいなぁ。

シンタロウ君、すごいなぁ。

2009年の日本公演が全盛期かなと思っていたのですが、ところがどっこい、ソプラノヴォイスはピークアウトすることなくパワーアップしていたと。

クラシック音楽の本場で、目と耳の肥えたおとなたちやプロフェッショナルな聴き手さんたちに大絶賛された歌声はどんなものだったのでしょう。
プレミエだけにそういった方も多くいらしていたのではないかしら?

動画の断片でちらっと聴こえてきたのは、磨かれまろやかになった澄んだ歌声とびっくりするような技巧。

うわあ~聴きたいよう、聴きたいよう、聴きたいよう、聴きたいよう・・・・・

PCに保存した動画を繰り返し観ていましたよ。
舞台装置、衣装、バレエ・・雰囲気がとてもステキ、おとなたちステキですねぇ。
うっとり。

動画の中のシンタロウ君、本番のお寝巻き姿、槍をもって凛々しく歌う姿、歌声も演技も迫力です。
リピしまくっています。

20101113.jpg
↑も好きです。

うわあ~ 聴きたいよう、聴きたいよう、聴きたいよう、聴きたいよう・・・

オベルト役はダブルキャスト、21日早暁のライブは聖フローリアン修道院附属少年合唱団のアロイス少年。
そうです、今年の春に新日フィルのぺリアスとメリザンドのために単独来日し(カヴァーの子と先生と来ていたらしいですが)、聴きにいかれた方々に大絶賛されていた少年です。→こちらの記事
久々の超絶技巧派ボーイソプラノ故に、こっそり聖フローリアンのマックス君と呼んでおりました。

さて21日から1週間、ワールドワイドに様々なヒトが聞くことができる音源として残るのがアロイス君ということになりますけど、プレミエのコンサート会場で人々の胸を熱くさせたに違いないシンタロウ君の歌もきっと未来永劫語り継がれるでしょう。
ウィーン発のAFP通信社の批評は各国に配信され、ワタシはカナダのヤフーで記事を読みましたが、なんで日本ではニュースににならないのかなぁ・・・。

いやぁ。
それにしても。

「限られた時間」のなかで「与えられたチャンス」に自分の持てる力を最大限いやそれ以上に発揮できることってそんなに簡単な事じゃない。
誰にでもできることじゃない。
シンタロウ君もアロイス君もすごいなぁ。

実はワタシ、ラジオ放聴いていないのですよ(恥)。
日曜日の朝聴いたのはカーテンコールの大喝采の会場の様子と、もくもくととキャストを伝えるアナウンサーの声のみ。

・・・・リベンジします。

ウィーンでの公演を終えた後、フランス、イギリスで公演があるそうです。
最近までは配役情報がなかったのですけど、今日確認したらシンタロウ君の名前があがっていました。

にゃん様、L様、情報をありがとうございました。

シンタロウ君の今の歌声、永久保存版にならないかなぁ。





ドラケンスバーク少年合唱団 Queen of the niight を聴きました。

久しぶりに聴いちゃいました。
Queen of the night and the solos from the Drakensberg boys choir

Drakensberg album


1. Queen of the night(W.A.Mozart)
2. Ave Maria (Bach/Gounod)
3. Hear my Prayer /O For The Wings Of A Dove (F.Mendelssohn)
4. Pie Jesu (Faure)
5. How beautiful are Thy Feet from Messisha
6. Poor Wandering One from Pirates of Penzance(Gilbert andSullivan)
7. He shall Feed His Flock from from Messisha(Handel)
8. Rejoice Greatly from Messisha (Handel)
9. Ich Folge Dir from from St.Johan Passion(Bach)
10. Agnus Dei from Coronation mass(Mozart)
11. Hina Plenti - Welsh trad.(arr.C.Ashley-Botha)


ドラケンスバーグ 1992年8月録音のアルバムです。
いやぁ、まあ、すごい・・ですね。
ジャケット写真の、可愛らしいこの子らがオトナ顔負け、いやある意味オトナ以上のパワーで強烈に闊達に歌っています。
この年ポーランドで行われたInternational Boys Choir Festivalに参加し、ソリスト君たちのレベルの高さに世界各国の有名合唱指揮者の度肝を抜いたらしく、これは彼らの歌声を記念に残さないといけない、ということでCDを製作したそうです。(natalさん、あってますか?)

アルバムタイトルとなっている冒頭のモーツアルト「魔笛」に登場する夜の女王のアリア。
ボーイソプラノの最高到達点的に達したごく限られた少年の余技みたいなウルトラ難易度の高い曲です。
オトナ女性の女王様であってもホールで聞くと「たのむ、うまく行ってくれい」状態で聴くほうはある意味スリリングな曲。それだけに技巧に気をとられがちで、おおう、すっごおい、そうきましたかぁ・・状態で、最高音が難なくクリアされると、ああよかった、女王様、と聴いちゃっています。
ただ、女王様超お怒りだというところまで表現しきったボーイソプラノ版ってClint Van Der Linde君ぐらいだと、思います。しかもテンポ早し。

最近読んだ本にはモーツアルト存命中、このアリアをかるがると歌いこなせるセミプロ女子がいたという記述を読みましたけど・・。

さてこちらのアルバム、選曲はボーイソプラノのソロアルバム定番曲オンパレード。
食傷気味のグノーのアヴェマリア、ボーイソプラノの淡雪のような声とバッハのピアノの
軽やかなハーモニーではありません。Clint Van Der Linde君の瑞々しい生命力としなやかさをもった歌は別物です。
Hear my prayerはフルバージョン。
3人のソリスト君の名前がクレジットされて、ソリスト君たちが交替で登場。冒頭ソリストのソリスト君の力強い説得ある歌には胸に迫るものがあります。曲が大きく展開するレスタティーボ風で交替、メロディアスなWings of Doeveでまた交替かなと思います。
Wings of Dove担当の透明感のある声は誰かなぁ。
展開する合唱のハーモニーもきらきらしていてまぶしい。ただ、テンポが駆け足傾向なのは残念。

硬質な声、Johann Jubert君のソロHow beautiful are Thy Feet from。英国聖歌隊ソリストのような声にドキドキです。

Jacques Imbrailo君とClint Van Der Linde君の白熱したボーイソプラノ合戦のPoor Wandering Oneはこのアルバムで一番楽しいです。とてもボーイソプラノのデュエットとは思えないですよ。



Jacques Imbrailo君はこのアルバムの1年後に夜の女王を歌っている動画を発見。この動画
往年のウィーン少ソリストっぽい声でいいわぁ~。
同時期にすごいソリスト君たちが在籍していたんですねえ。

He shall Feed His Flock fromの冒頭ソロを歌っているのはPieter Engelbrecht君。
声域的にはメゾかアルトかな。堂々とした歌いっぷり。途中からClint Van Der Linde君にソロが代わります。
4-5年前にドラケンスバーク合唱団のホームページで勇気を振り絞ってCDを注文したのに、待てど暮らせど届かない。あの、ワタシの注文どうなっておりますかと問い合わせのメールに、丁寧に応対してくださったのがPieter Engelbrechtさんでした。届いた郵便物には南アフリカのカラフルな切手が貼ってあり、(しかもCD一枚ずつ届いた)えらく興奮しました。昨年CDをお願いした時の担当は替わっておられ、「もしや、あなたはソリストだったピーターさんですか、CD聴きましたよ。ところで、いまも歌っておられますか?」と聞く勇気がなかったのを悔やんでおります。

フォーレのピエ・イエズス、ヘンデルRejoice Greatly、バッハのアリアこちら、モーツアルトの戴冠ミサ曲、Clint Van Der Linde君の爽やかな声質のソロを堪能、Clint Van Der Linde君のソロと4人のソリストの柔らかいアンサンブルがい印象的なラストのウェールズ民謡のスオ・ガンまでノンストップ、グルービーかつソウルフルです。
でもパワーとテクニックだけでGoGoというだけじゃないんです。
丁寧ながら熱くパワフルな歌に、聴くものを惹きつける何かが存在します。
何だろうな、と今週考えていました。

Clint Van Der Linde君の磨きあげられた超絶技巧の歌からは、何かを伝えたい、何かを表現したいという意志、そして歌う事が楽しくて仕方ないといった素朴な少年らしい心意気がガンガン伝わってくるのです。
(1週間考えた割にはしょぼいなぁ)
合唱やソリストのバックの管弦楽がおそらくシンセサイザーだということもあまり気にならず、あ~、いいアルバムだなぁと思います。

お買い求めは合唱団のWebshopで。
クレジットカード決済でした。

実はこちらのアルバムを引っ張り出したのは、↓です。
12月24日サントリーホール

アーノンクルのコンサート会場入り口でうっかりもらってしまったコンサートのフライヤーのなかに発見してしまいました。
毎年恒例、12月24日サントリーホールでのバッハコレギウム・ジャパンのメサイア。
今年は現在カウンターテノールとして活躍しているClint Van Der LindeさんとバスソロはCristian Immlerさんが登場です。



The Palestrina Choir 「The Bells of the Angelus」を聴きました

The Palestrina Choir The Bells of the Angelus
The palestrina choir album

ダブリンにあるSt.Mary’s Pro-Cathedral(聖マリア臨時司教座聖堂)附属の聖歌隊CDです。
2006年教会での録音
こちらの団体はボーイズソプラノ・アルト、低音部変声後の男性という構成。
目にも鮮やかな明るいブルーのカソック、ノーブルな感じがいいですね。

1. Salve Regina
2. The Bells of the Angelus
3. Lord of All Hopefulness
4. Fáilte Romhat, a Ri na nAingeal
5. Queen of the May
6. G.Faure Pie Jesu
7. Deus Meus
8. Ag Criost an Siol
9. Is Maith an Bhean Muire Mhór
10. A losa, Glan Mo Chroíse
11. C.Frank Panis Angelicus
12. An tAiséirí
13. Dóchas Linn Naomh Pádraig
14. Hail Glorious St. Patrick
15. F.Mendelsson Oh, for the Wings of a Dove
16. Soul of My Saviour
17. Bí, 'losa im' Chroíse
18. Hail, Queen of Heaven
19. G.F.Handel I Know that My Redeemer Liveth
20-28 J.Haydn Missa Brevis in F I Kyrie
29. Tantum Ergo


2009年のモーコアで聴いた、DuMont Salva Reginaが気になって探しまくり、このCDに行き当たりました。

コンサートホールのざわめきのなか、客席の扉がすっと開き、メンバーが1列になって入場しながら歌われたこの曲。自分の席に歌声が近づき、舞台へと遠ざかり、舞台の上でまとまる歌。
それはオーディエンスのもちこんだ雑多な日常が、歌声に集中するに従いゆっくりと消えていく時間でもありました。歌いながらの入場という始まりは、今年もそしてそれ以前にもあったのですけど、DuMontの旋律+モーコアのユニゾンはもう2年もたつというのに印象深いです。

DuMont、Dumontと呪文のように唱えながらネットの世界でようやく探しあてたこちらの団体の声も、ボーイズの清らかな歌声でとてもいいですよ。

ボーイズのみのグレゴリアンチャントっていいですねぇ。


さて、こちらのアルバムはアイルランド語のHymnとアンセムを聴く事ができます。
トレブルソロ、トレブルパートの2部合唱、全員での合唱といろいろパターンがあるのですが、アイルランド語の響きと旋律がとても心地良い。
あら、The Bells of the Angelus は「あめのみさき」で知られている賛美歌。
このほかの曲も優しさにみちた平明なメロディーラインで、歌詞は別として数回聴けば覚えられそう。きっと長いこと歌い継がれてきた曲なのかもしれないですね。
トレブルパートはこどもらしい素直で素朴な声で明るく穏やかな感じです。


時折差し込まれるトレブルソロ定番曲は、いずれの曲もテンポ設定がゆるめでHead chorister、Diamuid Sugrue君のろうたけたソロを堪能できます。水蒸気のような質感の声で、ゆるゆるとフランクのPanis Angelicusとか、フォーレクのピエ・イエズス、メンデルスゾーンのO Wings of Dovesをオルガン伴奏付で披露しています。なかでもフォーレのピエ・イエズスは、ボーイソプラノの王道の演奏です。
Diamuid Sugrue君は4人兄弟の末っ子、3人の兄さんたちも歴代のHead choristerを勤めたそうで、兄さんたちは変声後もテナー・バスチーム(ジェントルマンチーム)で活躍されていて、こちらの団体にとっては重要なファミリーのようです。
曲のせいかもしれませんが、Diamuid Sugrue君の歌い方には「謡」があるかな。トレブルソロの定番曲はどこかよそ行き的な雰囲気。むしろアイルランド語のソロ曲(8.10.17)のほうがこなれた感があって魅力的です。

こちらのアルバムにはハイドンのミサ・プレヴィスが収録されています。
オケとオルガン伴奏で、これがまたキュートな作品。
ハイドンの若い頃の作品とあって、弦楽器高音パートと合唱ソプラノパートがまんま同じ動きをしていまが、突如という感じで飛び出してくるソプラノ・アルトソロの2重唱が躍動感があって鮮烈。
このTuttiとソロの対比がとても楽しいです。
Diamuid Sugrue君とDeputy Head chorister,Louis Mahon君のコンビが細かい音の移動のあるフレーズのハーモニーをキレイに決めています。下のパートを歌うLouis Mahon君、こちらがクールで文句なしにうまい。そしてハイドンの旋律がメロディアスでいいわぁ。

〆はトレブルパートのグレゴリオ聖歌。


こちらのアルバムは、教会内で録音されたとのことで残響が豊か。
オルガン、ハープにミニマムサイズの管弦楽、ときおりハープ。
細やかな音作りに、製作スタッフのこだわりが伺えます。
聖歌隊の歌は、所属している教会の音響の中で聴くのがベストなんだなぁと。

お買い求めと試聴は聖歌隊または教会のWebで。
決済はpaypalでした。

ワタシが購入した時は決済が済んでからなかなかCDが届かず、船便配送期間を見込んで気長に到着を待っていたのですけど、その期間がすぎても届かない。
配送状況を尋ねるメールもスルー。となるとさすがに、ありゃCD+配送代金は、教会への寄進になってしまったかと諦めていた矢先に「ごめんなさい、サーバートラブルで注文状況の把握が遅れちゃったのよ、ほんとにごめんね、Webを作り直してもう大丈夫になったから、またヨロシクネ」的な平謝りのお手紙、しかも手書きと一緒に届きました。
海外からの合唱団もしくは聖歌隊からのダイレクト購入にはありがちなことですが、CDが手元に届くまで時間がかかっただけに思い出深い1枚です。




ここ数日の楽しみ。

ここ数週間公式のトップページが楽しい。
英語トップページ、田植え真っ最中の田んぼのあぜ道にたつ団員さん。
小学生時代、登校中に水をたたえた田んぼに頭から突っ込んだ経験のあるワタシには、嗚呼懐かし、昭和の日本の風景にみえます。
掲示板情報から1969年のウォルフガングさん。
オールドファンのかたなら「あ、」と思うような方かしら。

それからオーディオページも充実。
ドイツ語版と英語版でラインナップが違いサービス精神旺盛。
うれしいですねぇ。
いいですねぇ。
どんどんやっちゃってください!

ドイツ語ページにはブラームスの、Am Wildbach die Weiden 野の寂しさ、夜ウグイス、アヴェ・マリアが登場。
これまた古い音源から。
今年のハイドンコアのブラームスのワルツ良かったなぁ。

英語ページのの5曲は、前半3曲は多分50-60年代の歌、鐘のヨーデルはマドリガルのレコードに収録されていましたっけ。
残り2曲は2003年の民謡アルバムと思います。
トップバッターのヨハン大公のヨーデルはいつのバージョン?

ウェブマスターさん、素敵過ぎますわぁ。

さて英語版には11月14日ウィーン国立歌劇場でのプレミエ、ヘンデルのアルチーナにシンタロウ君が登場するとのニュースが。ニュースアイコンのみで記事へのアクセスができませんけど、歌劇場のページに掲載されていたプローべ中の宣伝動画で、ちらっとシンタロウ君の歌が聴けました。
ここ

あれ、あれまぁ。凄いんだな。

・・・・とかなり他力本願の記事になってしまいました。




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hiromian

Author:hiromian

日々のこと、少年合唱のこと、少しずつアップしてまいります

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