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スペインの少年合唱団と少し前のモーコア・・・・




モーコアは、只今北米ツアー中。
1月28日のコンサートとのこと、2009年の来日前のコンサートになるのかな?

スペインの少年合唱団Escolanía Easoとのコラボだそうです。
きれいですねー。

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2009年組と・・・

仕事用の調べ物をしていて、偶然発見しました。

私はお初です。
うわ~、こんな素敵写真があったんですね~と感激です。

こちらのサイト

ファンクラブの方は、すでにおなじみのショットですね。

シンタロウ君りりしいなぁ。

・・・こんな誘惑があると、調べ物はかどりません。

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いっとろっけん再放映ウィーン少編と。


あまりの忙しさやdutyの重さ+泊まり勤務に、たまたま聞いていた他の団体のアニマノストラで、2009ウィーン少ワールドに浸っていた逃げ込んでいた矢先。
いっとろっけんの再放送、そしてファンクラブ会報が届くなどといったタイムリー(?)なサプライズがありました。

ファンクラブ会報は見開きA3ページに「2009ウィーン少年合唱団員inにっぽん」のタイトルとともに今年のコア+なぜか昨年のコア写真1枚の写真がてんこ盛り。団員さん撮影の写真とあって、つっこみどころ満載です。

最後のページにはサントリーホール舞台上(半円形のひな壇の形から推測)でエンペラー様を取り囲むフォト。これが最高!!

全員、あのコンサート用の白い上着の方ではなくて、紺色の方を着用しています。
何人かは腕時計を装着しているところをみると、リハーサルもしくは本番前か後のショットですね。
群青色の譜面の入ったファイルをもっている団員さんがいるし。(細か~)

エンペラー様のふぉっふぉっふぉっ、これじゃあ逃げられないの~、はずかしいのぅ・・・という照れ笑いが聴こえてきます。
それもそのはず。21人により、がっつり包囲されてますからねぇ。
それにしても・・・あのエンペラー様のこんなくだけた(?)ショットがあるなんて。

エンペラー様の最大の特徴である立派な装飾、鍵盤の両隣の金色に輝く彫刻をケビン君しっかり握ってますよ、気持ちはわかるんだけど・・いいのか~!
その反対側でトーマス(小)君、相変わらす酸っぱそうなお顔をしながら彫刻をさりげな~く押さえ込み中。

エンペラー様の鍵盤下、ペダルあたりには舞台に座った団員さんたち。
シンタロウ君に密着するヨハネス君とフローリアン君。フローリアン君の背後にはヤコブ君がのりかっかています。

すんません。
何のことかわからない!とイラっとされる方がいらっしゃるかもしれませんが・・
写真1枚でコレだけひとりで盛り上がれるのは、忙しかったお仕事の反動です。
ご寛恕ください。

そうそう。
ウィーン少公式や、音友での2010シーズンの来日コンサートカレンダーに「ウィーン少」の文字があっても今ひとつぴんと来なかった2010来日情報。(ちなみに音友には2011カレンダーにもしっかりウィーン少の文字が)

会報では、来年のツアーコンサートに関するスケジュール概略が発表となっていました。
これでようやく来年の公演が実感できました。(すみません、疑い深くて)
それによると4月29日習志野で始まり6月20日オペラシティでフィニッシュの模様。え、6月20日!!

さていっとろっけん、5分の総集編。

ふるさとの一部、シンロウ君へのインタビューをBGMにウィーンでのショット数枚が流れ、ラストは手紙でした。こちらはコンサート仕様ではなく放映向けのショートカット版。 
シンタロウ君、友達とツアーに出かけるのがとても楽しいと、話していました。
自ら望んだとはいえ、言葉もわからない異国の地での生活。たいへんだったろうな~。
その中で、恵まれた資質を十分に伸ばし、本場の音楽祭やオペラに出演するにまで至った成長はあっぱれというしかありません。・・・いかんポエムになってしまった(恥)

デジタル放送による最高の画質で モーコアとエンペラー様を見ることができて嬉しいですねぇ。
音はやっぱり、生音かつのっぺりしたサウンド。これはテレビ放映用のスタジオでの演奏だから仕方ありません。でも。はなまるよりは格段に良かったと思います。

それにしても。
32インチテレビ画面半分に、どどんと現れるシンタロウ君のドアップに、本人でもないのに照れてしまいました・・ばかです私。

さ~てと。
マックス様のビデオでもみようかなぁ。

ユーロビジョン・ヤング・ミュージシャン2008に・・・

2009年2月23日 にBS2クラシック・ロイヤルシートで放映されたユーロビジョン ヤング・ミュージシャンズ2008にちらっとウィーン少がゲスト出演している映像を発見しました。
偶然この番組を観ていて、ここだけ録画してありました。

ユーロビジョン・ヤング・ミュージシャンズというのは欧州放送連合が主催するヨーロッパ音楽コンクールで、若手のヨーロッパの音楽家を目指す登竜門なんだそうです。主催は各国持ち回りで行われるようで、2008年は芸術週間中のウィーンで行われたんですね。

本選にも関わらず、野外コンサートとなっています。それにしてもお客さんも多いですねぇ。
ファイナリストたちの演奏が終わり、審査員が別室で審査タイムになると、なんとウィーン少のみなさんがぞろぞろと登場。(ここで録画スイッチオン)舞台の上に並びました。オケのファーストバイオリンまん前に25人が勢ぞろい。最前列は舞台に座っています。アンジェリカ・キルヒシュラーガーさんのパフォーマンスがはじまりました。フル・オーケストラをバックにキルヒシュラーガーさんと現代曲っぽい曲を歌います。ところどころグレゴリオ聖歌の旋律が・・・グレゴリオ聖歌のリミックスバージョンみたいだぁ。このもと歌は今年のプログラムにあったDumontじゃないかな。

メンバーをガン見、あら、2007、2009年来日メンバーの顔がちらほら。2008年組はちょうど日本ツアー中でしたよね。最前列にシンタロウ君見つけた!片膝立てて座っていました。ちょうど来日公演の1年前ですね。ちびっこくてかわいいなぁ。

You tubeに上がっているのは、このあとの生バンドによるミュージックタイムです。
こちらでも彼らの歌が入ります。



審査結果の発表のあと、なんとまぁ。審査員と演奏者、そして会場のお客さんの一部がオケの奏でる「美しき青きドナウ」にのってくるくるとワルツを踊りだします。・・・彼らは、舞台の端っこに腰掛け音楽にあわせて横揺れスイングしていましたっけ。



録画しそこねた映像!

うわぁぁぁっ、6月14日と6月27日の映像がYou Tubeに!
うれすぃ~!


6月14日の映像については、こちらの記事(前置き超長いです。スミマセン)の中にあります。

ありゃりゃ・・今チェックしたら、コチラの動画アクセスできません。
う~ん残念です。(7月23日追記)


6月27日の映像の内容とタイトルはこちらの記事をご参照ください。録画に失敗し失意(?)の中書いてますので・・・

詳細は↓の後に。



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